| 商品名 | ミニクロトン |
| 原産地 | 東インド・ジャワ・オーストラリア等の熱帯地方 |
| 置き場所 | 日当たりの良い場所 |
| 水やり | 生育期の5~10月は土の表面が乾いたらたっぷりと水を与える。特に夏は乾きやすいので水切れさせないように回数を増やす。冬の水やりはやや控えめに与える。 |
| 温度 | 25~26度 冬季で15~16度 |
| 病害虫 | タンソ病・赤ダニ・カイガラ虫発生が確認されたらできるだけ早い時期に殺虫剤を散布して駆除します。 |
| 特徴 | クロトンは沖縄ではとてもよく見かける植物です。クロトンの種類も色々とありますが、このミニクロトンはお部屋の中の観葉植物としてお勧めです♪幸運が訪れるといいですね♪葉の色や形の多彩さから日本では「ヘンヨウボク(変葉木)」とも呼ばれています。 |
花の少ない真夏でも赤や黄色の葉が美しく、花の変わりに庭に植えて楽しめる。沖縄では庭の東側に植えるとよいとされた。
また、一般に火の神には花を供えてはいけないといわれている(夫が浮気するとか)が、クロトンは火の神に供えてもいいとされる木で唯一カラーリーフであり、一本でも台所周辺を明るくしてくれる。
大葉は大判、小葉は小判と表現されている。東側に植えると商売繁盛、勝負強くなると言われている。